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快晴の休日♪

4月に入ってから寒い日が続きましたが、先週のお休みの17日は朝から久しぶりの快晴?でした。

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そんな日は、偶に自転車でゆったりとサイクリングをします♪













気温は 10℃前後で、暖かったので、薄手のジャージで!!(笑)
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コースは2パターンありまして、1つは豊平川沿いを自転車通路を菊水〜大通り方面へ、2つめは家から直ぐにサイクリング
道路があるので、南郷13丁目付近から上野幌方面へ…






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今回は、豊平川方面へ〜〜〜♪

ジョギングをしている人や、ワンちゃんなどと一緒に散歩をしている人も居ました。



約30分くらいかけてゆっくりと大通り方面へと向かうと、途中 南13条あたりで、冬期間に雪捨て場となっていた場所には残雪がまだあり、通行止め状態に…
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 そこでは 「謎の釣り人を発見!!」




                     珍しく 自撮り写真(笑)
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[Wikipediaより引用]

1920年(大正9年)、すすきのにあった遊廓が上白石(現在の菊水地区)に移転したが、札幌市街から遊郭へ向かうには上流に架かる豊平橋か下流に架かる東橋まで迂回する必要があった。
そこで、1923年(大正12年)に関係住民が木橋(長さ182m、幅9.5m)を架設した。
当時の橋の名前は一条橋や南一条橋とも呼ばれていた。1926年(大正15年)に札幌市へ橋を寄付した。

1936年(昭和11年)には洪水により橋の一部が流失。1938年(昭和13年)に札幌市が鋼鉄製の永久橋に架け替え、名称を一条大橋とした。
北海道初の鉄筋コンクリートによる橋の工事は岩田組(現在の岩田地崎建設)が請け負い、長さ178m、幅9mのゲルバー桁橋であった。

その後、交通量増加に対応するために橋の架け替え工事を始めた。
まず、上流側に橋を架設して幅12.5mの対面通行で暫定供用した。
その後既存の橋を取り壊し、下流側に同じく幅12.5mの橋を架設して1969年(昭和44年)に完成したので、私が2歳の時です!(笑)



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帰り道には、野菜が激安で売っているお店を発見!!!! (p_-)





AM10:00〜PM12:30、走行距離、約20km [恐らくですが…]  

とてもいい運動になりましが、2日後ではなく 次の日(笑)に ちゃんと筋肉痛になりました〜〜♪
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